(omameからリブログ)
(noriichiからリブログ)

pdl2h:

dazzle-me:

i saw this man on the Metro this past Monday, and asked him who the flowers were for. They were for his wife. They’ve been married for 47 years. Every Monday, he brings her home flowers after work. My heart died at that moment.

:’) This is love

「地下鉄の車内でこの男性を見かけたのはこの前の月曜日。この花束は誰のためのものかと質問したら、彼の奥さんのため、とのこと。結婚してから47年間、彼は毎週月曜日は仕事帰りに彼女のための花束を持って帰宅するのだそうだ。その話を聞いて私涙目。」

(出典: ronaldpbarba)

(dogcaravan0817からリブログ)
(yaruoからリブログ)

(出典: myfotolog)

(noriichiからリブログ)
(theemitterからリブログ)
私は決して、こんな機に乗じて「自転車通勤を」なんてことをすすめたいわけじゃない。しかし、災害時に自転車というものは確かにありなのだ。  安くても構わない。たとえば会社なんかが、折りたたみ自転車を数台、ビルに常備しておくだけでも、話は変わるだろう。  深夜の帰宅行軍のひとりにならずにすむというだけじゃない。その一人が自転車に乗るだけで、その人が本来頼っていたかもしれないクルマが一台減る。「迎えのクルマ」も、と考えると往復の二台分が削減できる。単純な話、バスのシートだって一つ空く。  本人がスムーズに帰れるだけじゃなく、他者のスムーズさも増すのだ。都市は、今回を契機に、いよいよ自転車の可能性について考えるべきであろう。  ただし、自転車を活用するに際して守っていただきたいことがいくつかある。 ●左側通行の厳守
●信号を守る(何を当たり前を、というなかれ)
●夜間無灯火の厳禁
●基本は車道通行、歩道上は必ず徐行(歩行者にドケドケとばかりにベルを鳴らすのなんてのは論外)
●飲酒運転はしないこと  の5項目である。  鉄道の不全で、自転車通勤を選ぶ人が俄然増える中、これを守らなければ、都市交通はカオスとなってしまう。特に「左側通行」。これを読んだアナタも、周囲の人にも伝えていただきたい。  これから自転車に関わろうとするならば、是非よろしく。
(nemoiからリブログ)
(nemoiからリブログ)